花卉

生花

定番品を始めとして定期的に季節のギフトをご案内していきます。

定番品

定番品

 【お榊】

お榊は日本古来の信仰である神道の儀式に使われる植物です。毎月、1日と15日に新しいものと取り替えて、神棚に一対を捧げるものです。

包装してお届けします。

【荒神松】

荒神松とは・・・

荒神様にお供えする松のこと。
荒神様の神棚を「荒神棚」。毎月晦日(さいごの日)の祭りを「荒神祓」。
また、かまどを祓うほうきを「荒神箒」といい、荒神棚に供える松の小枝に胡粉を
まぶしたものを「荒神松」という。(通常出まわる松は自然の松の小枝)

荒神様のこと・・・

日本では古来より人聞社会に災いをもたらす神霊を荒振神<アラブル力ミ>と呼び
おそれ敬う信仰があった。そのひとつとして全てを焼きつくす恐ろしいものであり
また、食べ物を調理するのに欠くべからざるものである「火」に対して人は崇めと
恐れの念を抱いて家の守護神としての火の神・かまどの神を荒神と呼び信仰している。

母の日ギフト−2011年実績

 『母の日にはなぜカーネーションを送るの?』

カーネーションは母親の落とした涙のあとに生えた花という言い伝えから母の愛情をあらわすものと考えられています。
アメリカで南北戦争の頃、アン・ジャービスという一人の女性が、地域の女性を結束させて行った、敵味方を問わない負傷兵の手当や待遇の改善のためのその心からの活動に、周囲から尊敬をうけていました。
彼女の死後、その娘のアンナが敬愛する亡き母を偲び母にゆかりの教会で行った追悼式で、母の大好きだった白いカーネーションを出席者全員に手渡しました。

これが母の日の起源といわれています。

この母を思う心は人々の感動を呼びました。これに習い母のない子は白いカーネーションを、母のある子は赤(あるいはピンク)のカーネーションを胸に飾るようになっていきました。
その後、1914年にアメリカ大統領が5月の第2日曜日を母の日と制定し、カーネーションを母の日のシンボルフラワーとしました。
この習慣が日本にも伝わり、定着していきました。
 

赤いカーネ−ション【フォセットレッド】

5号鉢(高さ33-44cm、縦横22cm)
群馬県産 簡単な商品説明書付
梱包ボックス入り(高50cm×縦横22cm)

 ガクあじさい【フェアリーアイ】

5号鉢(高さ約40−50cm、縦横30cm)
梱包ボックス入り(高55cm×縦横33cm)
群馬県限定生産 簡単な商品説明書付き

第一回フラワー・オブ・ザ・イヤー受賞 

 ケイトウ【カシミアデコレーション】

5号鉢(高さ17-44cm、縦横22cm)
梱包ボックス入(高さ25cm、縦横25cm)
埼玉県産 簡単な商品説明書付き

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